ホーム > タグ > Opera
Opera
Opera 10.50にした。
- 2010-03-04 (木)
- computer
思えば、バージョン6からずっとメインブラウザにしています。
ファーストインプレッションをつらつらと。
- 角丸が有効になってる!
- フォントがガクガクになるページ多発。ユーザーグループで議論されているようです。手っ取り早い解決策として、Opera 10.50インストールしたらGmailが汚くなったの言うように、ユーザースタイルシートで対応。内容はこんな感じ。
* {
font-family: sans-serif, "Meiryo" !important;
}
- トップに「ファイル」「ツール」とか並ばなくなったんだけど、どうしたらいいんだろう。今のところ、すべてショートカットで対応中。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
「別窓で開く」
- 2009-05-27 (水)
- computer
初めてのタブブラウザとしてoperaを使い始めて早幾年。改善して欲しいと思い続けていること。
私はマウスのホイールクリックで、「リンクを別のタブにバックグラウンドで開く」設定をしています。リンクをクリックすると別のタブでリンク先を読み込むが、画面の前面にはこれまでのページが引き続きアクティブなものとして表示され続けるというものです。たとえば、アマゾンの商品一覧から気に入ったものを次々ホイールクリックで開き、後で詳細を比較検討する、などという使い方です。
ところが、このときにリンク先を JavaScript で制御している場合、意図したリンク先が開きません。
たとえば、JALのサイト。ホイールクリックで国際線に切り替えようとすると、
真っ白なウィンドウが開いてしまいます。元のページを閉じてしまっていた場合、目も当てられません。
これ、なんとかならないかとタブブラウザを使い始めて以来ずっと思っているんですが。今回の場合は JavaScript で見た目を変更するだけだからという理由も分かるのですが、リンクをサイト作成者の意図した大きさのウィンドウで開かせようとするために JavaScript で制御していたりする場合も、同様の状態になります。調べたところ、 Firefox 3 でも同様の状況でした。 Internet Exproler 7 は、ホイールクリックしても新しいタブが開かないようです。
これ、ウィジェットとかユーザー JavaScript とかでなんとかなるんでしょうか。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
アニメーションGIF
- 2009-02-08 (日)
- computer
operaでは、アニメーションGIFがスクロールで表示範囲外にあると、表示範囲内に入ったときに頭から再生する。これは地味に便利。調べたところ、WindowsでIE、Firefox、Google Chrome、Safariはいずれもずっと再生しっぱなしだった。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
2003年03月01日
opera 7.02日本語版
思いっきり出てるじゃん。どこで3/20なんて聞いたんだろう、と思ったらパッケージ発売が3/20らしい。
とにかく、早速ダウンロード中。
- 「鍵のかかった部屋」ポール・オースター
- 久しぶりにエンターテイメントでない本を読んだ気が。エンターテイメントを除くと、私の読書は年に10冊にもなりません。
作中、唐突に「ライフル協会長夫人であったミセス・ウィンチェスターの家」の話が出てきてビックリしました。地震が起こって部屋に閉じこめられてしまったが、どの部屋にいるのか分からなくて家人が探し回ったというエピソードもあってもっとビックリ。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
2003年01月03日
Opera 7.0 beta2はスタイルシートを複数用意すると選択できます! すげえ!
そして複数スタイルシートを提供していた蜷川りーやさん、気づかせてくれてありがとう。
- 「ブレーメンII(4)」川原泉*
- 「小人達が騒ぐので」同様のどうでもいい展開になりそうなところを、なんとか踏みとどまった、という感があります。何はともあれ、よかったよかった。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
2002年12月24日
一般に、テレビの通販番組で「気になる」とされている事柄は何?
Opera 7.0 beta 2 が出ています。アップグレードしようか、どうしようかと言うのはさておき、Opera 7.0 についている色々な閲覧モードは非常に楽しいです。“Emulate Text Blowser”かつ“Disable Tables”にすると、大抵のページのレイアウトが崩れます。
- 「Zの悲劇」エラリー・クイーン
- ここまで三部作を読んできたのは、ひとえに「ドルリー・レーン最後の事件」が読みたかったからです。巷間漏れ聞くようなことが、本当に書いてあるんでしょうか。
- 「殺戮にいたる病」我孫子武丸
- 居合いの名人がハエを切ると、ハエは切られたことに気づかずそのまま飛び続ける、というお話が「ギヤマン壺の怪」に書いてあったと思いますが、あんまり見事なトリックを読まされた時も、騙されたことに気づかない事があります。ちょうどそんな感じでした。読み終わって「え、何があったの?」という感じ。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > Tags > Opera
- Search
- Feeds
- Meta

