ロボカップ近づく

ロボカップ 何と今年は日韓共催だそうで。と見てみると、大半の行事は福岡ドームで行なわれるらしい。余裕があれば行ってみたいが、今年はどうも無理。ただ、サッカーと違ってこちらはすぐ次が回ってくるだろうからいいか。ちなみに、日[…]

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海のある奈良に死す

 「海のある奈良に死す」有栖川有栖 今まで読んだ有栖川有栖で一番良くなかったかも。裏表紙の解説文が少しうまくないと思った。 どうでもいいが、私は火村英生を昔の金田一耕助みたいなぼさぼさ頭だと想像していたのだが、先日たまた[…]

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ナンシー関急逝

ナンシー関急逝 びっくりびっくり。 芸能人の、しかもネガティブな面に多く目を向けて書いているため、多少評判の悪いところもあるが、「何をいまさら」の『「傘」選び完全主義』は、芸能界のことでも時事のことでもない内容を、やはり[…]

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めざましテレビ

久しぶりにめざましテレビを見ていると、おそらくかつての「『えー、知らないの?』って言われたくない」にあたると思われる、最新のヒット商品の動向を紹介するらしいコーナーがあって、その中に「つばの部分に針金が入っていて、それを[…]

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殺しの双曲線

 「殺しの双曲線」西村京太郎 読んだ本を日記に書くというのは、読書家であるというイメージを植え付けるかもしれませんが、単に「こいつはこの本を今更読んでいるんだ」と自分の不勉強をアピールしているにすぎないのです。現に、この[…]

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朝霧

「朝霧」北村薫 《私》に年齢を追い越されてしまった。「小説の中の人物に追い抜かれる」というのは稀。「小説の中の人物を追い抜く」というのはよくある話だが。 特に、遅筆の作家だったりするとそれはいちじるしく、中学三年になって[…]

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日記開始

某所で日記を書いていたが、そこのテーマにあまりにも沿わなくなったので移転。 日記スクリプトを作るのに週末をつぶしてしまった。サークルでは新歓合宿だったというのに。 作ったあと、cgiの寄生先捜しに一苦労。さらにそこのcg[…]

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